美少女戦士セーラームーンR〜未来に向かって〜 ![]() 価格: 2,415円 レビュー評価:4.5 レビュー数:4 1993年に歌詞ブックとカセットテープのセット販売をしたものの再販版です! 私はカセットテープが傷んでしまい、新たに買ったのですが、カセットテープには無かった曲「好きと言って/石田よう子」が追加されていて、大満足です! 個人的にルート・ヴィーナス(as セーラーヴィーナス)が好きです♪ |
ALL/2(DVD付) ![]() 価格: 2,800円 レビュー評価:3.5 レビュー数:4 ファーストアルバムはデビュー当時から応援していたので購入してみましたが力作づくしでした。 歌唱力も女性はあんまり…ですが男性陣は同年代アーティストの中でもウマイと思います。 ただ…このユニットが、地盤がしっかりしていないのにハイペースなリリースが続くとは思ってもみませんでした。 もう正直ついていけません。ブレイクさせようとしていたようですがもう遅い。 シングルはもう買う価値がないんだなぁとも、このレーベルからは思わされます。 確かに音楽が商売になっているんだし利益もでないといけないのでしょうが、なぜこのユ |
美少女戦士セーラームーンR~未来に向かって~ ![]() 価格: 2,854円 レビュー評価:5.0 レビュー数:4 セーラー戦士たちが一人一人歌っています!あと、まもちゃんや石田よう子さんも歌っていますよ!買ってみて下さいね(^-^) |
誰も守ってくれない スタンダード・エディション [DVD] ![]() 価格: 3,990円 レビュー評価:3.5 レビュー数:14 加害者家族の保護という社会派作品であり、ドキュメントタッチなのだから、リアリティが無ければ説得力がでないのにリアリティがない。松田龍平がいまいち刑事っぽくないのは許せても、挙げればきりが無いほど現実離れした演出が多すぎる。あと所々かなり下手な役者がいるのもいただけない。 また、加害者家族の苦しみを見せるなら、平和な日常みたいなものを見せてそこから事件後の転落を描かないとあまり苦しみが伝わってこない。親に、あの子をちゃんとしつけていたとかいきなり言われても… 良いところは主役二人の存在感と最後まで見られたところ。 |
誰も守ってくれない プレミアム・エディション<初回生産限定> [DVD] ![]() 価格: 5,985円 レビュー評価:3.5 レビュー数:15 すごいリアルでよかった。現実にありそうな映画。 犯罪者の家族を守る刑事というのはいかがなものかという視点が良かった。 そして家族がもし犯罪者になった場合、いったいどうなるのか。 被害者の遺族の視点の作品は多いが、犯罪者の家族とそれを守る 刑事の背景がとてもリアルで面白。 |
仮面ライダー THE NEXT [DVD] ![]() 価格: 4,725円 レビュー評価:3.5 レビュー数:53 本郷猛と一文字隼人がショッカーを裏切り、死闘を生き延びてから2年。高校教師となった本郷は平和な日々を過ごしていた。だが、生徒・琴美の不審な行動の真相を探っていく本郷の前に、再びショッカーが現れる。しかも琴美の親友・Chiharuの兄である風見志郎はショッカーの新型改造人間・仮面ライダーV3であった・・・。 前作に比べて過激な演出が随所に散りばめられている。仮面ライダーならではのバイクアクションは勿論の事、アクションシーンがパワーアップ。特筆すべきは、仮面ライダー誕生当初の「怪奇性」が重要なエレメントとして使われていること。しかし、友情・家族愛を柱としたストーリー展開も忘れていない。大人 |
sugar time―石田未来 ![]() 価格: 2,310円 レビュー評価:4.5 レビュー数:2 1時期は黒川芽衣さんとならんでU15アイドルのトップにいただけあって 可愛いし、アイドル性というか一般人の可愛い娘とは一線を画す美少女ですね。 内容はおとなしめできわどい衣装はありませんがそういうタイプでもありませんので 満足です。 もう芸能界をいんたいされてますのでメモリアル的に購入しましたが 買ってよかったです。 彼女程の逸材は中々いないと再確認しました。 |
「白バラ」尋問調書―『白バラの祈り』資料集 ![]() 価格: 3,360円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1 30年以上前に「白バラは散らず」を読んだ時は選良意識が鼻につく嫌な読後感でした。 本書はDVD「白バラの祈り」を先に観ていたので前半は非常に分り易かった。 ハンスとゾフィーは時代により変わる正義のために行動を起こしたのではなく、 祖国ドイツ民族を愛するが故に戦争を終わらせなければと考え、 プロパカンダを起こしたのだろう。 その衝動がビラを吹き抜けホールに落とさせたのだろうか。 断頭台という最後のプロパガンダを経ても扇動は成功せず終戦まで 2年以上を待たなければならなかった事に若きインテリゲンチャの悲劇を観た気 |